あなたもこんなガレージライフをして見ませんか?

憧れを現実に!!!

お客様の声 H.K様


H.K様
実際のガレージライフを見る

好きなものばかりで彩られたガレージは、
趣味を極める場でありつつ、事務所としても機能

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「プレミアムガレージハウスと出会ったことで、カー&バイクライフが一変しました!」
そう話すのは、名古屋ガレージハウス名東に入居するH.Kさんだ。
「もともとスーパーカーが好きで、こちらに入居する前からポルシェに乗っていたんですが、 賃貸マンションのため屋外保管でした。そのうちバイクも買い足すことになり、置き場所に困ることに。 よし、これを機会にクルマもバイクも収納できて、思い切り自分の好きな趣味の世界を楽しめるガレージつき の物件を探そうと思い立ち、ここに巡り合ったんです。
「2階部分を会社の事務所にすれば、好きなものに囲まれて仕事もできるな」と。
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ガレージと居住スペースが一体化した造りは理想にぴったりで、一目で気に入って即決したとか。 さらに入居後すぐに、真っ赤なロータスエリーゼCRを購入したという。
「この車はボディがFRPなので、屋内保管じゃないと痛んでしまう。だから今まで買いたくても買えなかったんです。 ガレージハウスと出会ったことで、本当に買いたい車が買えるようになった、というのが嬉しいですね」
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数あるガレージ付き物件の中からここを選んだ決め手は“自由度”にあったという。
「賃貸住宅は借り手が改装しちゃダメ、ってところがほとんどですが、ここは退去の時に原状復帰する、 あるいは次の借り手にもプラスになる改装ならほぼ何をやってもいい、という点が魅力でしたね」
子供の頃からヒーローものとスーパーカーが大好きだった、というHさん。ガレージにはロータスに加え、 ドゥカティ2台と娘さんのヤマハ2台というバイクを収めるほか、本格的なレーシングゲームを設置。 壁には世界の名車メーカーのフラッグがタペストリーのように飾られ、棚には歴代仮面ライダーのマスクが並ぶ。
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これだけでもかなり自分色に染め上げた作りといえるが、さらに華を添えているのが、 特別に張ったという真っ赤な床だ。
「コンクリの床だと殺風景なので、派手好きなこともあってこの色にしました。床材にはメンテナンスも楽で耐久性の高い、 医療施設などで使われる長尺シートを使っています。赤い床ってスポーティでオシャレでしょ!?」

オフィスとして使用している2階には、自慢のミニカーコレクションやヒーローのフィギュアが入ったケースがズラリ。 あくまで趣味のスペースに仕事部屋としての機能も持たせた、といった雰囲気で、うらやましいほどの環境だ。
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「仕事で訪ねてきたお客さんも、いつの間にかクルマ談義になったりゲームに興じたり、 たいてい長居していきますね。初めてのお客さんも、ガレージやコレクションを見てもらえば“私はこんな人間です”って一目瞭然ですから、 打ち解けるのが早いというメリットもあるんです」
仕事で煮詰まると、階下のガレージに行って愛車を眺め、気分転換を図るとか。「ここに移ってから仕事場に来るのが楽しくなりました。 バイクを買い増そうと計画していたら、“よし、もっと頑張ろう!”って仕事への意欲も増したんですよ」と笑う。
ガレージハウスは趣味を最大限に楽しめる場所でありながら、 自己表現やリラクゼーションの場でもあるというHさん。結果的に、 ビジネスが円滑に進むというオマケもついてきたんです、という。大好きなものにとことん囲まれて暮らす……それを実現したHさんの笑顔は、 心の底から幸せに満ちていた。
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