あなたもこんなガレージライフをして見ませんか?

憧れを現実に!!!

お客様の声 入居者様


入居者様

大好きなバイクをいつでも触れる、理想の暮らしが実現できました

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バリュープランニングがプロデュースするプレミアムガレージハウスの特徴の一つに、一度入居した人はかなり長きにわたって住み続ける、という傾向があるという。それだけ物件に魅力がある、ということだろう。では、実際に住んでいる人はどんな感想を持っているのだろうか。
今回話を伺ったのは、東京都瑞穂町にあるガレージハウス西多摩 瑞穂II 『T-BASE Mizuho』にお住いの濱田慶さん。新築で建った際に入居し、住み始めてから6年になるという。
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「以前は東京・練馬区に住んでいて、バイクは好きだったんですが置き場所もないし乗る必要性もなかった。6年前、青梅市の実家の近くで住む家を探していた際、プレミアムガレージハウスの存在をホームページで知りました。イメージがよかったので問い合わせてみたところ、近いうちにこの物件が建つよ、と教えてもらったんです。ここならとことんバイクライフが楽しめそうだな、と完成を待って入居したんです」
もともと古いバイク、それもオフロードやトラアイルといったマシンのレストアが趣味だという濱田さん。広いガレージを得て、バイクがどんどん増えていったという。
「車2台分のガレージにはバイクが6台とバギーが入っています。屋外にも車2台分の駐車スペースがあるので、車の置き場所にも困りません。さらにここは隣が広い敷地を持つ大家さんなので、友達が来た際にも車を置かせてもらってます」
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その大家さん、実は同じ敷地でバイク店を営んでいる。そのため、バイクいじりが好きな濱田さんには嬉しい限りだとか。
「メーカー純正の部品を取り寄せてもらったり、特殊な工具を貸してもらったりと、何かと親切にしてもらってます。やはりプロが近くにいると心強いですね」
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こんな環境だからバイク好きの友達が訪ねてくることも多く、休日にはガレージ前で仲間とバーベキューを楽しむこともしょっちゅうだとか。ガレージのある生活をとことん楽しんでいる濱田さん、プレミアムガレージハウスにはさらに魅力の点があるという。それは、退去時に元に戻せば、自分流にガレージをカスタム出来ること。
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「ガレージの奥を仕事場にしているので、在宅中はシャッターを開けておきたいんです。でもそのままだと埃が入るので、自分でガレージのドアと仕事場の仕切りを作っちゃいました」
ホームセンターで農業用のビニールシートを買ってきてDIYで作り上げたため、格安で済んだという。
「あとは、ガレージの水道からお湯が出るなど装備が充実しているのが嬉しいですね。体の大きな私にとっては、お風呂が1坪タイプと広いのも助かります」

仕事の手を休めてはバイクを触り、休日はレストアやツーリングなど、バイクざんまい。理想のガレージライフを手に入れた濱田さんは、「居心地が良すぎてここからもう引っ越せません」と笑顔で答えてくれた。
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