貸主と入居者、どちらにも喜ばれる物件
それがプレミアムガレージハウスです

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不動産管理・仲介業からみたプレミアムガレージハウスの魅力

バリュープランニングが手掛けるプレミアムガレージハウスは近年、 建設棟数がグングン増えている。不動産業の立場から見て、その魅力はいったいどこにあるのだろう?
プレミアムガレージハウスを3棟管理する埼玉県入間市の長武商事代表取締役・長谷川渉氏に話を聞いた。

まず最初に、不動産管理、仲介業のプロから見てプレミアムガレージハウスの特徴とはどんな点にあるのか、を聞いてみた。

空室率が低く、入居者の満足度も高いんです

「他のアパートなどに比べて、空室率がかなり低く、常に安定して入居者様を確保できる物件だと思います。 要は一度入居したお客さんは気に入って長く住んでくださる、そして空きが出たらすぐに次の入居者が決まって部屋が埋まる、 という点が挙げられます」 家賃を設定する際にも有利だ、と長谷川氏は続ける。

「通常、アパートは築年数が古くなると賃料を下げる、あるいは不況で空室が増えるとその地域一帯で値下げ競争になったりしがちです。 しかし私共が管理するプレミアムガレージハウスの場合、入居者と賃料の値下げ交渉をしたこともないですし、新築以来、 賃料の設定を下げたこともありません」 それでも入居者が途切れないプレミアムガレージハウスは、 それだけ魅力ある物件だということだろう。

「貸主だけでなく入居者にも喜ばれる物件なんですよ。ガレージ付きの賃貸アパートを手掛ける同業他社が少ないという面もありますが、 そもそも他社とは構造からして違う。プレミアムガレージハウスは鉄骨構造で開口部が大きく広々としたガレージスペースを 実現しているため、他社にはない使い勝手の良さがあります。2階の居住スペースにしても分譲物件に引けをとらない装備が 充実していますから、入居者の満足度が非常に高いと感じます」

不況に強く、トラブルも少ない物件ですね

一般的なアパートに比べて家賃は高めだが、それが逆にいい方に作用していることもある、と長谷川氏は言う。

「入居者が比較的経済的余裕のある方が多い、というのも特徴の一つかもしれません。実際に住居として住まれる方もも ちろんいらっしゃいますが、趣味のセカンドハウスやオフィス、愛車の保管場所として使う方もけっこういるんです。 リーマンショックの際にも退去する人が1人も出なかったぐらいですからね。これには私も驚きました」 入居者に余裕があるということは、トラブルも少なく、管理面でも楽なことが多いとか。

「ガレージスペースは退去時に元の状態に戻してもらえれば、床や壁紙など入居者が自由にカスタマイズできるんですが、 退去時にはみなさんきれいに原状回復してくれています。また、クルマやバイクの愛好家が集まるということで、 騒音など周囲とのトラブルを心配される地主さんもおられるかと思いますが、私共が管理する物件では今まで一度も クレームやトラブルはありません。それだけ常識ある大人の入居者が多い、ということですね」

万全のフォロー態勢で不安もありません

さらに、バリュープランニングのフォロー体制の良さが、仲介&管理者にとっては嬉しいんです、と長谷川氏。

「プレミアムガレージハウスのホームページでは、現在空室のある物件だけでなく、満室の物件も常に表示してあり、 このエリアで空きが出たら入りたい、というリクエストも受け付けて顧客情報を蓄積しているんです。 空室が出るとすぐに入居希望者の紹介もしてくれるので、こちらで探す必要もない。 バリュープランニングさんは建てたら建てっぱなしではなく、きちんと後のフォローをしてくれるので、 パートナーとして安心して組める会社だと思います」

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